| リーガルウエディング |
| 通常、教会等から発行される結婚証明書はその場所で結婚式をしたという記念品であり法的効力は一切ありません。したがってせっかくアメリカで挙式をしても日本で入籍する際、結婚した場所は記載されません」。リーガルウエディング(フォーマルウエディングともいう)はその都市の役所に所定の手続きを行うことによって、法的有効なマリッジライセンスが発行され、日本で入籍をする際挙式した場所が記載されます。 |
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手 続 き 方 法
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月〜金の役所の営業時間(都市により、異なります通常9:00-16:00に申請を行いにいきます。*挙式の到着日をご注意ください
@簡単なインタービュー
A挙式の際書類に牧師のサインをもらいます。
B書類を再度役所に届けます。(当社で行います。)
C役所より(又は当社が取りに行き)日本のご自宅へお送りします。この場合2〜3ヶ月かかります。
D日本の役所へ申請します。 |
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申 込 み 条 件
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未入籍なこと。挙式申込みの際お申し付け下さい。
必要書類:有効なパスポート |
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料 金
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含まれる内容:都市により異なります。
手続き費用・郵送費・日本語ガイド・送迎(ニューヨークは含みません)
*ニューヨークはタクシー又は地下鉄になります。(その場合費用はお客様負担になります。)
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ご注意
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*ニューヨークでは基本的にはマリッジライセンス取得後24時間経過して60日以内に挙式が可能です。
*料金は予告なしで変更する場合があります
*日本にて結婚証明書を役所へ提出する際、翻訳が必要な場合があります、その場合は別途¥5000かかります。翻訳はお客様自身にて行うことも可能です。 |